13位:大久保佳代子

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大久保佳代子さんはお笑いコンビ「オアシズ」のツッコミ担当。彼女は「性欲お化け」であることを公言しています。性欲が強いエピソードにはことかかず、30代の頃には流れに乗らないために、「下着をわざと古いものを着てストッパーにしていた」とのことです。

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相方の光浦さんと活動していた彼女ですが、相方が売れる中で目立たず不遇な時期も続いていました。そのため若手時代、常に借金がある状態だったのだそう。理由は男性に50万あげたりしていたためです。
「20代のころ、男の人に50万円あげたりとかした。『田舎の母親が病気になった』と言われて」。詐欺まがいで貢いだようだが、「見返りに重いハグをいただいた。重いハグは何かって?セックスですよ! お金でセックスを買った」とサラリ。ただ「愛はありましたけどね」
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お金がなかった大久保さんは、仕事が少ない時期に、コールセンターに就職し約14年間働いたといいます。彼女の転機は42歳の時に、「まるごとバナナが、食べきれない」という連載をスタートしたこと。内容は40代あるあるの食欲と性欲をテーマにしたものでした。

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多くの共感を得て「性欲強いキャラ」で、芸能界の仕事が増えていきました。2026年に55歳を迎える彼女ですので、性欲だけではなく年齢や孤独、食欲など様々なことで、女性の共感を得ています。
12位:ほしのあき

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ほしのあきさんは、「最年長グラドル」と呼ばれバラエティー番組にも出演したグラビアアイドル。彼女は大物司会者である島田紳助さんの愛人であり、お金持ち相手のいわゆる「パパ活」をしてのし上がったといわれています。

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ほしのあきさんと島田紳助さんの関係は、業界の中では有名だったという話も。いつ呼んでも来ると島田さんに言われていた彼女ですが、2008年頃に「付き合いが悪くなった」と干されるように。その頃六本木のバーで、「紳助さんに捨てられた」と泣いていた姿が目撃されています。

実は破局といっても、お気に入りがほしのさんからスザンヌさんに変わっただけなのだとか。なお、ほしのあきさんは大王製紙・元会長の井川意高さんと「愛人契約」を結んでいたとのこと。井川さんとは「月200万円」で契約していたという話です。

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さらにほしのさんは井川さん以外にも、「ひと月の最低保証は200万円です」とメールで一斉送信していたという話も。業界関係者の中には「島田紳助さんの名前を使ってやりたい放題だった」と話している人もいたようです。
しかし島田さんが2011年に芸能界を引退するとともに、「ペニーオークション疑惑」もあり消えていきました。