【2026年最新】AVに転向した女性芸能人・タレント35選

33位:うんぱい(伊藤彩)

うんぱいさん
出典:Instagram

うんぱいさんはTikTokの登録者数が400万人以上のセクシー系インフルエンサーでありグラビアアイドル。彼女は2019年にグラビアデビューし、2022年にAVデビューしています。デビュー作はFANZAフロア週間ランキング1位を獲得。2025年現在も精力的に活動しています。

彼女は「性はアート」として考えているそうで、性的な投稿をすると反響が多くあり、以降「セクシーを軸に投稿するようになった」のだそう。最初は露出に抵抗があったそうですが、体を絞るうちに抵抗はなくなっていったのだとか。

抜群のスタイルで活躍中
出典:Instagram

AV転向した理由は、元々興味があったとのことですが、AV女優とファンが交流するClubhouseを聞いたためといわれています。彼女は女優としての収入は月100万程度ということですが、有料ファンクラブでの収入はそれ以上とのこと。

収入のためだけにAV進出したわけではなさそうです。彼女は18歳の頃にスカウトされるも、芸能事務所に騙され300〜400万借金したこともあり、この時から芸能活動は諦めていたのだそう。しかしセクシーに転向してから仕事は順調に進んでおり、AV活動とインフルエンサーで注目される存在となりました。

32位:結城りおな(四宮ありす)

結城りおなさん
出典:Instagram

結城りおなさんは「ワイドナショー」などのバラエティーを中心に活躍していたタレント。2016年に所属事務所を退所し、2018年から「りおまる」という名前でニコニコ生放送の配信者をしていました。その後2022年に「四宮ありす」へと改名しAVデビューしています。

ワイドナ女子高生として出演していた
出典:はれまるブログ

10代の頃は「佐々木希の再来」と呼ばれる美少女であったため期待度は高く、作品でも美少女フェイスは健在であり評判は良かったようです。しかし2024年に「パニック障害」を発症し、12本+2本という契約だったそうですが全て撮れずに引退しています。

2024年1月時点でアカウント名を「躁鬱りおまろ」に変更。最終的に11本+2本の撮影で引退したと報告しました。元々長くても3年で配信に戻ろうと考えていたそうで、病気をカミングアウトしたうえでメインの配信に戻ると発表しています。

そんな彼女は2020年に結婚していたとのこと。ネットの配信内容を総合すると「できちゃった結婚」の可能性があり、2020年7月に第一子を出産していたそうです。しかし2021年には離婚していたそうで、ネット掲示板で親権は父親が持ったと噂されていたといいます。

離婚後はデリヘルに流れていたという情報も入っており、その後にAVデビューと典型的な転落コースを歩んだといわれる彼女。近年はフジテレビ問題も精神的に追い込まれ芸能界を引退した原因では?といわれており、芸能界の闇により犠牲になった1人といえるのかもしれません。

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