26位:高島礼子

出典:Instagram
高島礼子さんは、1988年のドラマ「暴れん坊将軍」などで注目を浴びた俳優でありタレント。彼女は1964年生まれで、2026年に62歳となりました。元はアマチュアレーサーとして活動し、レース活動を捻出するため、レースクイーンとして活動していた時期もあります。

出典:東スポweb
彼女は自撮りショットやゴルフを楽しむ姿が「綺麗で若い」と話題になる事がよくあります。若く見られる理由として、犯人は「私生活が充実している事」を理由に挙げました。
4年前に高知東生(55才)と離婚した高島は、5月に出演したラジオ番組で、「結婚しているときは、家と仕事の往復で、あまり交友関係がなかったんですが、1人になって寂しいものですから、友だち関係を増やして増やしていて。そうすると何か色んな情報も入ってくるようになって、今がすごく楽しいです」と、私生活が充実していることを明かしていた。アラフィフ離婚で、独身生活を謳歌して心身ともに若返っているのかもしれない。
引用:ニュースポストセブン

出典:ねとらぽ
また本人の休日の楽しみは、お茶やランチをしながら「トータル6時間のひとり散歩」なのだそう。心身ともにリラックスしてから就寝する事も日課になっており、リップケアや顔筋運動も欠かしません。高島さんは日々の生活の中に、若く見える生き方を取り入れているようですね。
25位:佐藤浩市

出典:Instagram
佐藤浩市さんは大御所俳優・三國連太郎を父に持つ俳優。息子の寛一郎さんも、演技力を評価される俳優です。佐藤さんは2026年に65歳となり、50代の頃から白髪が目立ってきたそうです。白髪だと年相応に見えるという声はあるものの、役作りで黒髪になった時は「若い」という声が聞かれました。

出典:週刊女性PRIME
佐藤さんは、2025年の日曜洋画劇場「ザ・ロイヤルファミリー」に出演。その際に髪を黒く染め、若かりし頃を演じましたが、その姿が大きな反響を呼びました。
俳優の佐藤浩市(64)がドラマで〝若かりし頃〟を好演した姿に、SNSでは「メイクも変えてるのかもしれないけど…」と若々しい姿に驚きの声が上がっている。
引用:エンタメQ

出典:/smart-flash
見た目は少しずつ老けていく事は必然としても、若い心を持ち続ける事で、演技にも若さが反映されるのは当然の事。佐藤さんは映画『一度も撃ってません』や『せかいのおきく』などで共演を果たしています。今後の親子共演でも、若い気持ちを周囲に見せつけて欲しいですね。