23位:坂東英二(野球選手・アナウンサー)

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坂東英二は、プロ野球選手を経てマルチに活動していたタレント。彼は2025年に85歳になりましたが、おかしな面が露呈し、芸能界から干されたとされます。衝撃的だったのは、2020年1月に放送された「水曜日のダウンタウン」のドッキリ企画「子供からもらった松ぼっくりを家まで持ち帰らざるを得ない説」でした。

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今回の企画がドッキリとわかった際、坂東英二は板東は「知りません。ギャラくれたらそれで十分」と言い切り、以下のような言葉を述べ、スタジオを戦慄させました。
最後には「僕がこれから言うことを絶対使い(放送し)ますか?」と、スタッフににじり寄る板東。そして目を見開き、「使わなかったら2億円下さい」と署名まで要求。一連の様子をスタジオで見ていた松本人志(56)は、「あいつヤベーな」と驚いていた
引用:女性自身
坂東は昨年6月にも同番組で“ロケに素人が乱入する”というドッキリ企画に出演。その際に本気で怒ってしまい、放送をカットする事態が起きています。松ぼっくり事件は、SNSのトレンドになるとともに、本人のイメージを損なわせます。

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その後、坂東英二は2020年7月に自宅で転倒し、ラジオ番組の出演をキャンセル。2025年現在も消息は全くつかめず、事実上の活動休止状態となっています。
22位:久本雅美(タレント)

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久本雅美は、「マチャミ」の名で知られるタレント。1990年代は、学会の影響力とそのキャラクター性で、テレビで観ない日はありませんでした。

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そんな彼女は1984年に創価学会に入信し、後に芸能部女性部長に就任するなど、熱心な信者として知られています。勧誘を断った加藤晴彦や内村光良など、久本雅美は多くの人達を芸能界から干したと噂されています。

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ただ彼女の近年のレギュラー番組は「ヒルナンデス」など3本。売れてはいるものの、ピークよりテレビで観る機会は減りました。干され気味な原因として、創価学会の勧誘がしつこく、共演NGの芸能人が増えた事が大きいと噂されています。
また彼女の笑いは下ネタを多用するもの。コンプライアンスが厳しいこの時代では、笑いが取れなくなっています。更に2023年には、創価学会の会長だった池田大作が死去。芸能界における創価学会の影響力は確実に低下しています。舞台には定期的に出演しており、彼女のキャラクターが光るのは、やはりテレビではなく舞台のようです。
これ記事どこにあるの?
画面の7割広告とかうざすぎる
braveブラウザで広告カットしょう!
あ
記事読んでもらう気あんの?
クソみたいな広告ばっか載せて馬鹿じゃないの?
その通り