第7位:サイモン・コーウェル

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イギリスの音楽プロデューサーであるサイモン・コーウェルさんは、オーディション番組の審査員として有名な人物でしたが、近年は容姿の変貌に功績よりも容姿を心配する声が多いようです。

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2022年のインスタグラムではおめでたい内容だったにもかかわらず、コメント欄は「ボトックスの失敗」「ボトックスのやりすぎ」と整形に対するコメントが溢れました。自身でも「ホラー映画のようだ」と思ったとか。

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本人は「ちょっとやりすぎた感があった。以前の写真を見ても自分とわからなかったんだ」と自虐的なコメントをしています。顔が変わりすぎたために、息子からも怖がられていたそうです。

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その後ボトックスを卒業したと宣言したコーウェルさんですが、今度はフェイスリフト手術を受けた疑惑が浮上しています。本人は否定するも疑惑はとれず、さらに羊の胎盤フェイシャルなど様々なエステもしているようで、美容にはかなりお金をかけているようです。
第6位:アナスタシア・ポクレスチャク

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ウクライナの学者であるアナスタシア・ポクレスチャクさんは、整形で頬を強大化させ強烈なインパクトを手に入れています。心理学の学者であるポクレスチャクさんは、世の中のトレンドに左右されない独自の顔面美学を持っているのだそう。

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曰く「ヒアルロン酸を打った後、鏡にうつった自分の姿に恋をした」のだといいます。これまでに施術した箇所はボトックスや顎の手術、脂肪吸引などを受けたそうです。整形にハマりだしたのは26歳頃からで、現在は整形系投稿のインスタグラムで78万人のフォロワーを誇っています。

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彼女が整形し続ける理由は「他人から見ると私の顔はバカげているでしょうが、恥ずかしがり屋だったけれどもヒアルロン酸を売ってから自信が持てるようになった」からなのだそう。母親は「クレイジーだ」というものの後悔はないといいます。

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今後も全身整形を計画しているといい、ヒップアップなどもやってみたいといいます。彼女のトレードマークの頬にかかった費用は約21万円。全身整形のために配信で稼いだお金も、整形につぎ込んでいくのではないでしょうか。