第9位:ジャッキー・スタローン

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ジャッキー・スタローンさんは、俳優のシルベスター・スタローンの母である自称占い師。彼女は息子の人気が落ちだした頃に顔が変わり始めたといわれています。2000年になった頃はヒアルロン酸を入れまくっているのか顔がパンパンになりはじめ、90歳を過ぎても整形を繰り返していました。

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顔はリフトで吊っており、ボトックス・ヒアルロン酸を入れすぎて顔は原型をとどめていません。90歳という年齢でも息子のイベントには胸の谷間を強調したドレスにミニスカート・ハイヒールといういでたちで参加。

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顔もさらに違和感が増しており、唇が不自然にぷっくりしており唇お化け状態に。整形外科医の方のコメントを見ると、「どこもいじるところがなくなってとりあえず唇いっとくか」となったのでは?と憶測されています。

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90歳でこの見かけは凄いという肯定的な声もあるものの、大部分は「怖い」といった否定的な意見がしめているようです。手を加える場所を探すほど、整形依存症は治らないことがわかる事例といえるでしょう。
第8位:ジョーダン・ジェームズ・パーク

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ジョーダン・ジェームズ・パークさんは、イギリス出身で「リップキング」の異名を持つ人物。パークさんはジェンダーレスの男性であり、女優のキム・カーダシアンさんに憧れていたそうです。そのため次第に整形に手を染めていき、美容整形50回以上トータル1800万円かけて顔を作り変えています。

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2011年に初めて眉毛を整形したのですが無事に成功、そのため唇なども整形していきました。キム・カーダシアンさんに似ているかは別として、総額1800万円分の工事を施しています。

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最終的に整形個所は唇・上瞼・リップリフト・脂肪吸引などを施したといいます。また鼻を施した時には、呼吸困難に陥り命の危険に陥ったのだとか。

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ヒアルロン酸注入など定期的にメンテナンスの必要があり、今も整形を続けているパークさんですがクリニックを開業。そこで2024年にヒアルロン酸の施術を受けた女性が死亡し、逮捕されています。

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医師免許もなく英国各地で美容整形手術を手がけていたといいます。逮捕後の動向はわかっていませんが、事件があったのが2024年の9月ですので、2025年現在はいまだに裁判中なのかもしれません。違法のクリニックも商売できないと思われます。