第15位:ロドリゴ・アルベス

出典:ガールズちゃんねる
ロドリゴ・アルベスさんは、英国在住のブラジル人で、バービー人形に出てくる恋人の「ケン」を目指し、50回以上整形を繰り返している人物。

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容姿を「ケン」に似せるために彼は、相続した全財産をつぎ込んだのだとか。2014年には腕や肩幅を広くするためにシリコンを注入していますが、シリコンが体内に漏れ合併症を起こし命の危険もある状況に。

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すぐに手術してシリコンを取り除き命は助かったそうですが、腕を切り落とす可能性もあり、心臓にシリコンが達していたら間違いなく死亡している状況だったのだとか。また鼻の手術では、鼻の穴がふさがっていたこともあったそうです。

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命の危険に晒されながらも手術を繰り返していたアルベスさん。そんな彼は2020年に自らがトランスジェンダーであることをカミングアウト。現在はバービーに憧れて、女性ホルモンを注入し女性になろうとしているそうです。
第14位:ジャニス・ディキンソン

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ジャニス・ディキンソンさんは、アメリカの元祖スーパーモデルであり70〜80年代に活躍し成功したモデルの1人。彼女は整形依存症になってしまった1人であり、特に口元の劣化がヤバいといわれています。

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ディキンソンさんは整形手術したことをカミングアウトしており、30代の頃に顎のラインがたるみ始めたことが気になり、ミニフェイスリフトしたのだそう。その後若さを保つために、額のしわの除去や、腹部脂肪吸引などをしたといいます。

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現在も整形のメンテナンスのために月額300万円かかっているという噂も。彼女は整形していることを隠しておらず、整形を推奨する立場となっています。一方で途中から「どうしていいかわからなくなった」とも話しています。

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現在はモデル業を事実上引退しているものの、年齢を感じさせない容姿で話題をふりまいています。現在も整形に対するインタビューで、
「整形を考えているかですって?いつも考えているわ。私が死ぬときは、世界で一番グッドルッキングな死体になるつもり」
と語っていたようです。