第24位:宮迫博之

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宮迫博之さんはお笑いコンビ「雨上がり決起隊」の元ボケ担当。彼が整形したのは、目の下にあるクマでした。宮迫さんは、母親の遺伝でくまが目立つ体質であり、子供の頃から悩んでいたようです。また闇営業問題で芸能界を干された時に、疲れ切った自分の顔に衝撃を受けた事も要因でした。

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ちなみに手術の際にはクマだけでなく、シミやほうれい線も除去しています。費用は実に108万円。干されていたとはいえ、相当の蓄えはあったと思われます。

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手術の際は「目の周辺が落ち着くまでに3か月かかる」といわれていたそうですが、実際に施術後は「暴漢にあったのか?」という状態だったようです。結果的に本人は満足しており、腫れが引くか心配していたものの手術して良かったと感じているといいます。

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ただ宮迫さんといえば目の下のクマが特徴だったため、整形による変化は賛否両論です。悩んでいたというのは建前で、実は話題作りだったという説もあります。整形手術後も干された状態は続き、地上波に復帰したのは2024年でした。2026年現在は、飲食店の経営とYouTuberとして活動中。
それらの収入が安定しているため、地上波に無理して出なくても良いと考えているともいわれています。
第23位:益若つばさ

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益若つばささんはギャルモデルでありタレント。彼女は2021年にyoutubeで整形をカミングアウトしました。整形の手技は、目の埋没法、脂肪溶解注射、エラのボトックス、ヒアルロン酸注射など。いわゆるプチ整形がメインで、メスや削り系はしていません。

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昔の益若さんは三重まぶたでしたが、19歳の頃にネットで顔の誹謗中傷を受けたのだそう。この時に「安定した顔になりたい」と思い、埋没法を選択。現在はグロスファクター、サーモン注射などを定期的に行っています。

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鼻やまつ毛、唇などの整形も疑われていますが、こちらは生まれつきとの事です。10代の頃に交通事故で口に大怪我を負い、今でも通院しています。上唇が動きにくいため、違和感を感じるのかもしれません。

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ほほにはヒアルロン酸を入れていましたが、違和感があったために止めたそうです。そのほかメスを入れる手術は、「戻せない」という怖さがあり手が出なかったと話しています。益若さんは2025年のダウンタウンDXに出演した時に、誰かわからなかったという声が殺到。

髪の色を落ち着かせたりと大幅イメチェンしているのだとか。そしてメイクや美容法を変えて、美を保ちたいと発言しています。
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こんなにイライラしてまで記事を読む
私が悪い
眠いンゴ
つかれた
松田聖子ちゃん。整形しなくても可愛いかったのに、ありゃ、かなりのヤリマンだった。何人子供をおろしているやら、テレビでは可愛こぶりっ子は、九州ではかなり反感かってました。
るふす
この記事の作成者キモすぎ
だまれ
なににそんなおこってるの?
綺麗な人は整形しなくてもいいと思う。
オマンチョ
ねむい